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関西人のルール |
関西以外の人からみたら
関西人ってやっぱり独特の人種みたい。
でも、そんな関西人に生まれてよかった、と思う。
<「関西人のルール」 千秋育子著 中経の文庫>
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関西人のルール |
関西以外の人からみたら
関西人ってやっぱり独特の人種みたい。
でも、そんな関西人に生まれてよかった、と思う。
<「関西人のルール」 千秋育子著 中経の文庫>
今週はめっきり引きこもってたなあ。
自宅から半径1キロ以外、出てない。
現金は3000円くらいしか使ってないし。
その間、何人かの友人からご飯(飲み?)の
お誘い電話もらったけど(少なくとも5人以上)すべて断った。
お出かけする気分になれなかったし、
極貧生活もそれなりに楽しかったから。
で、よくよく考えたら、
その誘われたみんなに断りの理由として言ってたのが
月末なら市内出てるから行くんやけどって。
今日、確かに出ますけど。
ダブルブッキングやトリプルブッキングやなく5thブッキング?
いやいや、誰ともちゃんとした約束なんてしてませんから。
そうやって、やがて友達、誰もいなくなるのかな?
案外、今日は誰からもお誘いなく、ひっそり一人でおうち帰ってたりして(涙)。
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驚いた!知らなかった日本国境の新事実 |
日本の国境問題というのは興味深いテーマである。
今回この本を読んで初めて知ったのが
長崎県五島列島の南西にある肥前鳥島という無人島の存在。
この島は間違いなく日本の領土であるが、
いま排他的経済水域の基点とはなっていない。
これを日本が排他的経済水域の基点とすれば
3万6000平方キロメートルの海域を確保できるのだそうだ。
仮に韓国が竹島から排他的経済水域を広げた場合に
日本が失う海域面積2万平方キロメートルを大きく上回るらしい。
竹島問題解決に導くことができるかもしれない重要な島だ。
まだまだ知らないことっていっぱいあるんだな。
<「日本国境の新事実」 山田吉彦著 実業之日本社>
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お前なんかもう死んでいる プロ一発屋に学ぶ「生き残りの法則50」 |
多い時月収2000万円だったものがゼロに。
どん底の生活を耐え忍んできたのは貯金のお陰とか。
どんなに売れてる時も家賃9万円のマンションから引っ越さなかったり、
車やファッションなんかにお金を使うこともしなかったそうだ。
僕には到底できそうにないが、確かにそれが正解かもね。
<「お前なんかもう死んでいる」 有吉弘行著 双葉文庫>
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