Category: どうでもいい話 — written by johnny 11.11.29.(火) 16:20

闘病生活 その後

26日(土)、痛み止めを飲んでかろうじて片足歩行。
恒例の同窓生忘年会を欠席。
27日(日)、症状ほとんど変わらず。
患部が左足というのが幸いにして車の運転はなんとか可能。
マクドナルドの株主優待券持ってドライブスルーへ。
ダブルクォーターパウンダーチーズとマックフライポテトL、オレンジジュースL。
ペロリ、完食。
28日(月)、どうしても行かなければならない仕事があり、車で事務所へ。
郵便局、銀行に立ち寄り、同窓生にして主治医のクリニックへ。
痛み止めの薬が切れかかっていたから。
今後は電話すれば処方箋、郵送で送ってもらえることに。
帰路、途中にあった吉野家で遅めの昼食。
株主優待使って牛鮭定食。ペロリ、完食。
29日(火)、未だ完治せず。腫れは多少ひいてきたような気がするが、スニーカーまだ履けず。

発作発症以来もう1週間にもなる。
痛風は発症の度に症状は重くなるみたい。
それにしてもこの間、1滴のアルコールも飲んでいない。
成人してから初めてかも。
左足の痛みは治まらないけれど、お陰で内臓は元気になったみたい。
自分で思う以上に食欲でてきてる。
あんまり身体動かしていないうえによく食べるから太りそうだ。
明日は月末。忙しいんだけど、さて、歩けるものだかどうだか。。。

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Category: どうでもいい話 — written by johnny 11.11.25.(金) 12:41

痛風の耐えられない痛さ

20日の日曜日は軽くランニングもしたほどだった。
21日月曜日、普通に一日を過ごす。
21日深夜というか22日早朝、寝ている時に左足親指付け根に痛みを感じる。
22日朝起きると、案の定、痛風発作、発症。
22日はなんとか片脚ひきづりながら、とんでもな一日を過ごす。
その夜、痛さで熟睡できず。
23日祝日、歩行不能。家の中を座布団に座ったまま右足のみで移動。
24日、症状変わらず、直立すら不可能。必死に探してロキソニン錠を飲む。
25日今日、ロキソニン錠飲むために朝食を食べる。
痛み止めが効いてきたのか、かろうじて片足歩行できる。

正直、二日お風呂に入ってない。髭も剃ってない。服も着替えてない。
当然、禁酒。
痛風は発症するたびにその症状は酷くなってくるみたいだ。
精神もおかしくなってくる。
食欲はあっても痛さに耐えて料理する気力は皆無。

いまこの国で飢え死にする人はほとんどいない。
これまで痛風で死んだ人はいないという。
けれど、この痛みが治まらなければ、
いづれ我が家のインスタントやレトルトの食料が尽き果て、
買い物にも行けず、飢え死にを選択するかも。

もし明日が来ないなら、左足首を切り落としたいくらいだ。
精神、いかれてしまうのが、ただ、怖い。

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Category: どうでもいい話 — written by johnny 11.11.23.(水) 14:34

ありえない話

朝食に明太子、家呑みのアテに落花生が定番化していたのが悪かったか。
昨日朝起きたら、左足親指の付け根が激痛。9か月振りの痛風発作の発症だ。
よりによってこんな日に、というのがいつものパターン。
昨日は駅から徒歩で10分足らずという訪問先に2軒アポイントが。
片足をひきずりながら行きましたけどね。
夕方、知人の従兄弟が出演するというバンドのライブに行くために
友人と約束していた待ち合わせ時間に中途半端な空き時間が。
普段なら書店をぶらぶらして時間を潰すのだが、そんな気力も体力もなく
もう退会して数年になるスポーツクラブのロビーでただひたすら座り込む。
友人と合流して軽くご飯を食べてライブ会場へ。
入ったらそこはなんとスタンディング。
無理無理無理無理、ありえへ〜ん。
なんとか階段の踊り場に腰かけスペースを見つけて確保。
ステージはほとんど見えませんけど。
ライブの内容はバンド3組に漫才1組、てなんやねん、それ。
最初のバンドがハードなロック調で患部がズキズキ!
しばらくして知人が挨拶に来て話てる時に知人の身体が患部に接触。
ぎょえ〜!!!!あまりの痛さにその場に倒れこむ。
床に手をついた、その手を歩いてきた女性のハイヒールに踏まれる。
ぎょえ〜!!!痛い痛い痛い!
左手小指から出血。
もう無理。
打ち上げに参加する気力、完全喪失。

当然、痛さで熟睡などできるはずもなく。
見れば左足親指あたりは右足の倍くらいに腫れあがってる。
今日は昨日以上の痛さで歩行不能。
しばらくは引きこもり必至の今日この頃なのだ。

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Category: ボクが読んだ本 — written by johnny 11.11.10.(木) 14:01

コワ〜い海外風俗の話

コワ〜い海外風俗の話

コワ〜い海外風俗の話
著者:別冊宝島編集部
価格:520円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る

タイのバンコク、ブラジルのサンパウロ、ケニアのナイロビが
世界の三大性地と言われてるらしい。
が、しかし世界中にはいろんな風俗産業があるもので、
世の男性たちで賑わってるみたいだ。
日本の男性も海外のあちこちへ出かけては
楽しい目にあったり、酷い目にあったりしているらしい。
売春合法論者の僕が思うには
風俗で遊ぶんなら、金銭的にセコい気持ちを持ってる限り楽しめないんじゃないか、と。
遊ぶんなら豪快に贅沢に使えるだけのお金を持って楽しむべきなんじゃないかな。
海外の風俗って、日本人はそもそも金持ちのカモと見られてるんだろうし。
本当はなけなしのワーキングプアなのに、ね。
<「コワ〜い海外風俗の話」 別冊宝島編集部編 宝島SUGOI文庫>

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Category: ボクが読んだ本 — written by johnny 11.11.09.(水) 12:15

スティーブ・ジョブズ名語録

スティーブ・ジョブズ名語録

スティーブ・ジョブズ名語録
著者:桑原晃弥
価格:580円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る

いわゆる天才といわれ、革命的商品を次々と生み出し成功した男、スティーブ・ジョブズの名語録。
「金のためにやってきたわけではない。買いたいものなんてすぐに尽きてしまう」
さすがに成功を収めた人間だけに言える言葉だ。
彼が勤めたアップルでのCEOとしての報酬が年額1ドルだったというのがそれを裏付けているよな。
それにしても考えたら僕はMacもiPodもiPadもiPhoneも持ってない。
革命的商品には無縁なのかな?
<「スティーブ・ジョブズ名語録」 桑原晃弥著 PHP文庫>

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