「折れない心」をつくるたった1つの習慣
ごもっともなことが書かれてて納得したけど、こういうタイトルの本を選んで買って読んでるってことは、やっぱり心が折れかかってるってことなんでしょうね。しかし、この本、誤植がいっぱい。そういうのはすぐ見つけてしまうんだなあ。
<「『折れない心』をつくるたった1つの習慣」 植西聰著 青春新書>
ごもっともなことが書かれてて納得したけど、こういうタイトルの本を選んで買って読んでるってことは、やっぱり心が折れかかってるってことなんでしょうね。しかし、この本、誤植がいっぱい。そういうのはすぐ見つけてしまうんだなあ。
<「『折れない心』をつくるたった1つの習慣」 植西聰著 青春新書>
過酷な自転車旅はする気はないけど、沖縄行きたくなってきたなあ。まだ行ったことのない離島なんかもあるわけだし。お金はないけど時間はたっぷりあるし。
<「沖縄の島を自転車でとことん走ってみたサー」 カベルナリア吉田著 朝日文庫>
丁半賭博で2で割ると丁度の偶数が丁で、半端が出る奇数が半。
なわけだけど、偶数って果たして丁度かな?
というのも、例えば本屋で本を買う時。
まあ1冊だけ買うって事は僕の場合ほとんどないわけで。
いろいろと見て回って読みたい本を探す。
で、読みたい本が3冊見つかればそれで問題なくレジへ向かうんだけど、2冊しかなかったり、4冊だったりすると困るのだ。
なんだか落ち着かない。
2冊の場合は必死になってあと1冊読みたい本を探すし、4冊の場合はあと1冊読みたい本を探すか、4冊の中から1冊を断念したりする。
絶対、奇数。
どうでもいいことなんだけど、そうやって無駄な時間を費やしてる。
人生もかな?
フリーエージェント化してマイクロ法人を設立。雇われない生き方の提言はメリットがいっぱい。ただしひとつだけ意のままにならないのが「お金を稼ぐこと」である。それが難しいんだけどね。
<「貧乏はお金持ち」 橘玲著 講談社+α文庫>
千葉ロッテマリーンズは開幕2連敗でスタートしたけど、
荻野貴司は見事に復活してました。
4回裏、先頭打者で登場するやセンター前ヒットで出塁。すぐさま2盗に成功。
井口のレフトフライでなんと3塁へタッチアップ。
バックホームに備えて大胆な前進守備を敷く楽天の内野。そこへ金泰均の打球はサード岩村の正面へのゴロ。にもかかわらず荻野は果敢にホームへ。タイミングはアウトだったが、キャッチャー嶋がボールをはじき見事生還。
まさにワンマンショー。魅せてくれたねえ。
そして昨日はノーアウトランナー1,2塁から見事なバントヒットを決めて出塁。満塁から井口のセンターフライで、3塁ランナー里崎がホームイン、2塁ランナー岡田は3塁へ、そしてなんと1塁ランナー荻野まで2塁へ走り、トリプルタッチアップを成功、なんてのもあった。
いやあ、テレビみていてぞくぞくするねえ。
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