コスト削減の罠
長引くデフレと価格競争、日本の人口の減少傾向と、今後は右肩上がりの成長なんて期待できない。そんな中で企業はどうやって生き残りをかけていくかといえば、コスト削減に行き着く。けれどコスト削減にはいいものと悪いものがあるって話。「コピー用紙の裏は使うな」の続編的でもあるが、コピー用紙の裏だって使い方考えればコスト削減に役立つからね。
<「コスト削減の罠」 村井哲之著 講談社+α新書>
長引くデフレと価格競争、日本の人口の減少傾向と、今後は右肩上がりの成長なんて期待できない。そんな中で企業はどうやって生き残りをかけていくかといえば、コスト削減に行き着く。けれどコスト削減にはいいものと悪いものがあるって話。「コピー用紙の裏は使うな」の続編的でもあるが、コピー用紙の裏だって使い方考えればコスト削減に役立つからね。
<「コスト削減の罠」 村井哲之著 講談社+α新書>
昨日、主治医に痛み止めの注射打ってもらい、処方してもらった痛み止めの飲み薬飲んで、痛み止めの湿布貼って、痛みは多少収まってるとはいえ完全じゃない。まだ痛いし。今回は右足の踵部分だから歩くにしても右足だけつま先歩きだ。普通10分で歩けるところ15分以上はかかってしまう。おまけに右のふくらはぎはパンパンだ。その他あちこち筋肉痛。たまりません。神経が右足踵にいってるから、なんだか食欲もないわ。痛風、忘れてたわけじゃなかったけど、やっぱり恐るべしなのだ。
ここ最近なんだか体の調子が微妙に悪い。先週はずっと口内炎でイライラしてたし、先週末は突然の鼻風邪でくしゃみ止まらなくなったり。これは得意の睡眠療法(ただひたすら寝るだけ)で治ったけど。昨日は左目の白目部分が真っ赤に充血。眼科で診てもらったら大したことないとはいわれたけど。そして今日。朝起きたら、右足の踵が異常に痛い。だんだん痛くなってくるし。遂に来たか、通風の発作か、と。主治医になんとかしてよと頼み込み、死ぬほど痛い痛み止めの注射打ってもらい、薬も処方してもらった。ビールは一日一本と決めてたけど、最近調子乗って二本とか飲んでたからかなあ? ってそんなに微妙なもんか?
家族や恋人、自分の顔すら美容整形によって変えるなど、過去を捨て、枕営業によって一流の女優へとのし上がる主人公。されど芸能界での成功を手に入れることと引き換えに失ったものの数々。ありがちなストーリーの小説だった。
<「枕女優」 新堂冬樹著 河出文庫>
この本も昨年末に本棚片付けてたら出てきたから読み返した。沖縄移住、いつか、果たせるかな?
<「沖縄に住む 理想のセカンドライフの過ごし方」 原田ゆふ子・黒川祐子著 角川SSC新書>
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