過眠症?
夏眠、暁を覚えず、てか。めっちゃ眠い。電車の中で、ストーんと睡魔に犯されてしまったし、デスクで何回もウトウトしてるし。とにかくすんごく眠いのだ。高校生の頃の授業中のような感じ? 原因はたぶん、わかってるんだけど。。。。
夏眠、暁を覚えず、てか。めっちゃ眠い。電車の中で、ストーんと睡魔に犯されてしまったし、デスクで何回もウトウトしてるし。とにかくすんごく眠いのだ。高校生の頃の授業中のような感じ? 原因はたぶん、わかってるんだけど。。。。
どんなスーパースターであってもいづれやってくる引退の時期。引き際の美学とでもいうのでしょうか。どんなやめ方をするかは、その選手にとってとても重要なことなんでしょう。だからこそ、そこには人それぞれにドラマがある。「我が巨人軍は永久に不滅です」で有名な長嶋茂雄の引退セレモニーは、小学生ながらテレビで観ていたのを今でも覚えている。今後、あのイチローが引退する時って、どうなんだろう? もし時間とお金があれば球場へ行ってみたいもんである。シアトルかなあ? 遠いな。
<「プロ野球スーパースター『引退劇の真実』 別冊宝島編集部編 宝島SUGOI文庫>
今から40年前、激しい雨が降りしきる東京・八王子の朝9時21分。白バイ警官に扮した犯人に呼び止められた現金輸送車から2億9430万7500円の現金が盗み取られた。かの3億円事件には多くの謎が残されている。当時のお金で3億円といえば現在の貨幣価値にすればいくらくらいになるのだろうか?少なくとも10倍、30億円以上の価値があるだろう。それだけの大金を警察発表通り、単独犯で行ったのであれば。。。
?これまでに真犯人を名乗り出た人物も何人もいるがすべて犯人ではなかったことが判明している。もう時効はとうに過ぎている。真犯人はぜひ、真相を、そして事件後の生活を、聞かせてほしいもんである。やっぱりいい暮らし、してるんだろうな。
<「20世紀最大の謎 三億円事件」 別冊宝島編集部編 宝島SUGOI文庫>
何これ? 変態SM小説じゃん。
一目惚れした相手に全く無視される日々が続きながらも恋心はさらに燃え上がり続ける。そしてある日、その相手から突然誘われ一夜を過ごす。しかし相手には恋の相手としては思われてなどいない。そんな恋の相手に変態の性癖があったことがわかったら。どうするだろうなあ? すべて受け入れるのかなあ? SかMか、ではなく、そういう世界の人達って一種独特なんだって。よくわかんない。
<「私の奴隷になりなさい」 サタミシュウ著 角川文庫>
沖縄を訪れたのは30回以上になる。本島へも20回は超える。その度に帰りはいつも帰りたくないと思ったものだが今回は少し違う気がする。
既にさびれ果ててしまったコザや、逆に洗練されてしまった北谷には立ち寄ることもなかった。静かな瀬底ビーチは様変わりしていたし、奇跡の1マイルも今やお土産屋通りに変貌した国際通りでは買い物すらする気がしなかった。ディープタウン辻にあったステーキハウス金松は潰れて更地になってたし。DFSやあしびなーアウトレットへも足を運ばなかった。貧乏旅行でお金がないし。念願の久高島へも行った。
もう、沖縄本島いいかな? 次からはまた違う土地を旅してみよう。
て、また近いうちに来てしまうんだろうか?
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